ネット集客は再現性のある3つのプロセスで決まる!

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ネット集客

これまで多くの小さな店舗・教室ビジネスをされている方とお会いし、
ネット集客の仕組みを構築するアドバイスをしてきました。

「ネット集客と聞くとなんか複雑そう。結局、何から手をつけていいのか分からない」

このような悩みを抱えている方が結構いらっしゃいます。

しかし、断言します。

ネット集客は、やり方さえ分かれば成功するのは難しくありません!

あなたのネット集客に再現性はありますか?

私は大学時代に物理を専攻していました。
そこで学んだことは、物理をはじめとした科学全般において大事なことは、

【誰がやっても同じように成果が出せる再現性がある】
ということです。

これを目指してひたすら実験を繰り返しているのが研究者なのです。

ネット集客でも同じです。

【どんなシステムを構築すれば、継続的に安定的な売上が構築できるのか?】

この再現性を高めるために、
世界中のコンサルタントやマーケッターが日々研究を重ねているのです。

ネットで売上を作る公式

再現性のある仕組みをネット上に構築するためには、
見込み客を集めただけでは駄目です。

成約してもらい売上を作るまでの一連のプロセスを意識して
仕組みを設計することが重要です。

ネットで売上を作る公式は以下のようにあらわされます。

ネットで売上を作る公式=アクセス数×成約率×商品単価

①アクセス数

たとえば、ホームページ上で商品を販売する場合でしたら、
ホームページへ訪れる人を増やす、ということです。

アクセス数を増やす=集客=マーケティング

と言い換えることができます。

②成約率

成約率が低いとザルに水を注ぐような結果になる

当然ですが、いくら蛇口を最大限開いて水を入れた(アクセスを増やした)としても
バケツの底に大きな穴が空いていては意味がありませんね。

成約率=販売=セールス

と言い換えることができます。

③商品単価

商品単価を高めるには、
マーケティングとセールスの両方が関与してきます。

マーケティングで、いかに有望な見込み客を集客できるか
セールスで、いかに商品の見えにくい付加価値を正しく伝えることができるか

の両方に商品単価は関与してくることになります。

これら3つの要素の掛け算であることがポイントです。

集客だけ、セールスだけではなく、
一連のプロセスを意識してビジネス全体を設計することではじめて、
いいお客さんを集めて、高い成約率で、高額商品を自動的に販売できるようになります。

ネット集客は日々実験の繰り返し

よく勉強されている方であれば、

小さな会社の経営や起業・副業で成果を出したいなら
セールスとマーケティングを勉強しなさい!

と、どこかの誰かから見聞きしたことがあることでしょう。

巷にはさまざまなネット集客・売上アップに関する教材・セミナーなどが溢れています。

もちろん、それぞれ良さがあると思いますが、
使いこなせるかどうかはあなた次第です。

あなたの会社は、「アクセス数」「成約率」「商品単価」のどこに問題を抱えていますか?

その教材・セミナーはどこをどのように改善するためのものでしょうか?

全体のプロセスを理解した上で、
どこをどのように改善すれば、どのくらい売上・利益が上がったのか?

そこを研究者のように日々実験を繰り返して再現性のあるプロセスを見つけ出すことが
ネット集客担当者=小さな会社の経営者の役目なのです。

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